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ベライゾンとの闘いの結末

お騒がせしました。
3度目の正直で、ベライゾンは来てくれました。
それも約束の時間の5分前に。
そして、10分で作業終了。

「何が悪かったの?」
「ああ、家の外の電話ボックスの回線がまだつながってなかった」
「ってことは、料金そっちもちよね」
「もちろん」

今回皆さんにご助言いただいたように、基本料金の値引きくらいは求めても良さそうねえ。問題は、それを請求するだけの英語交渉力が私にあるかってことだなあ。
膝詰めだったら、絶対に負けない自信があるんだけど。
どうも電話での交渉となると、いまだ自信がないのよね。
夫に、「あんた、やってみる?」 と聞いたら、案の定、渋い表情で、

「君がやってよ!」

やっぱり。
ま、何事も経験。
やってみるか、アメリカ初のクレーム体験。
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非公開コメント

う~ん、深いなぁ

こういうのを肌で感じることができるのは、
生活しているからこそ、ですよね。

これからも、楽しみにしてます。

すいません、こ下記のコメント、もう一つ上のビンゴのエントリーにつけるつもりが間違えました。
でも、こっちでもいいような・・・・
とほほ
プロフィール

おぐにあやこ

Author:おぐにあやこ
名前■おぐにあやこ
生年■1966年 ひのえうま
仕事■07年秋まで新聞記者。仕事を辞めて渡米。11年、新聞記者に出戻り。
趣味■読書、歌、旅
目標■ちょっと背伸びして、
 疑問符を感嘆符に変える事
苦手■勧善懲悪


著書■
▼「薬(ドラッグ)がやめられない 子どもの薬物依存と家族」(青木書店)
「ベイビーパッカーでいこう 赤ん坊とザックかついでスペインの旅」(日本評論社)
「魂の声 リストカットの少女たち」(講談社)
「いいじゃない いいんだよ 大人になりたくない君へ」(共著、講談社)
「アメリカなう。」(小学館)
「アメリカの少年野球 こんなに日本と違ってた」(径書房、ミズノスポーツライター賞)
「?が!に変わるとき  新聞記者、ワクワクする」(汐文社、読書感想画中央コンクール課題図書、高校生の部)

訳書■
「自傷からの回復 隠された傷と向き合うとき」(みすず書房)

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