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パスタ屋からの電話。きゃーっ!

息子は朝8時から野球の練習。
帰りは午後2時予定。
私は午前中、ピアノレッスンの後、夫と待ち合わせ。
子連れじゃあちょっと入りづらそうなフレンチのお店でランチ。

午後2時前。
自宅に到着した途端、携帯電話が鳴った。

「もしもし! ○○(近所のパスタ屋の名前)ですが……」

で始まる電話。
何かと思ったら、

「息子さんが今、うちにいます。家に誰もいなくて、鍵がなくて入れないから……と」

ひえええええ。
ごめんなさーい!と飛んで迎えに行きました。
日頃から、私の帰りが遅くなると一人で店で待つような関係を作ってあったとはいえ、こんな時までお世話になっちゃうとは!

店に着くと、お店のお兄さんが息子を「いやあ、よく機転を利かせたぞ」とほめまくってくれていた。
感謝。
そして、ほんとにほんとに……反省。


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プロフィール

おぐにあやこ

Author:おぐにあやこ
名前■おぐにあやこ
生年■1966年 ひのえうま
仕事■07年秋まで新聞記者。仕事を辞めて渡米。11年、新聞記者に出戻り。
趣味■読書、歌、旅
目標■ちょっと背伸びして、
 疑問符を感嘆符に変える事
苦手■勧善懲悪


著書■
▼「薬(ドラッグ)がやめられない 子どもの薬物依存と家族」(青木書店)
「ベイビーパッカーでいこう 赤ん坊とザックかついでスペインの旅」(日本評論社)
「魂の声 リストカットの少女たち」(講談社)
「いいじゃない いいんだよ 大人になりたくない君へ」(共著、講談社)
「アメリカなう。」(小学館)
「アメリカの少年野球 こんなに日本と違ってた」(径書房、ミズノスポーツライター賞)
「?が!に変わるとき  新聞記者、ワクワクする」(汐文社、読書感想画中央コンクール課題図書、高校生の部)

訳書■
「自傷からの回復 隠された傷と向き合うとき」(みすず書房)

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