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シマウマ散歩2

今日も、息子と1時間の散歩。
道なき林の中を歩き、倒木をつたって川を渡り、シマウマの証拠写真を撮りに……。

はい、今日もいました。
シマウマ君。


zebra1.jpg


え?
小さくて見えない?
ならば少々拡大して……。


zebra.jpg


わかっていただけます?
息子と私が仰天した理由。
シカの群れを追って散歩してて、これを見つけたときの衝撃。
ちなみに、上の写真のほうの、右端には、ダチョウが写ってます。
でもって、同じ写真の左端に白く写っている動物は、
遠目に、アルパカではなかろうか、と。

google mapの衛星写真で確認する限り、表側はフツーの住宅地なんです。
その裏が林に面していて、そこにどどーんと牧場を作っちゃった、って感じ?
やっぱり、アメリカは、奥が深い……。

今日の散歩の収穫。
シカ7頭、シマウマ2頭、ダチョウ3羽、アルパカ?1頭、カモ2羽。


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非公開コメント

ギョ!

 ひゃー、ほんとにシマウマだ。白馬に黒でペインティングなんかしてないよね。黒馬に白のペインティングも考えられたりして……。

ほんとだ

すごい!!
裏庭にしまうま…

冷奴さん。

ね、すごいでしょ。
私も最初は目を疑いましたもん。
アメリカのペット事情ってのは、なかなかおくが深いです。

Mimさん。

ありえないですよねえ。
ほんと、日本から客が来たら、どこの観光地より先に、連れて行きたい場所になっちゃいました。
プロフィール

おぐにあやこ

Author:おぐにあやこ
名前■おぐにあやこ
生年■1966年 ひのえうま
仕事■07年秋まで新聞記者。仕事を辞めて渡米。11年、新聞記者に出戻り。
趣味■読書、歌、旅
目標■ちょっと背伸びして、
 疑問符を感嘆符に変える事
苦手■勧善懲悪


著書■
▼「薬(ドラッグ)がやめられない 子どもの薬物依存と家族」(青木書店)
「ベイビーパッカーでいこう 赤ん坊とザックかついでスペインの旅」(日本評論社)
「魂の声 リストカットの少女たち」(講談社)
「いいじゃない いいんだよ 大人になりたくない君へ」(共著、講談社)
「アメリカなう。」(小学館)
「アメリカの少年野球 こんなに日本と違ってた」(径書房、ミズノスポーツライター賞)
「?が!に変わるとき  新聞記者、ワクワクする」(汐文社、読書感想画中央コンクール課題図書、高校生の部)

訳書■
「自傷からの回復 隠された傷と向き合うとき」(みすず書房)

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