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アメリカなう。 2

ふたたび、
「アメリカなう。」


連載でもお世話になっているフジモトマサル氏が、表紙の装画を描いてくださったのです。
上記リンクで、見られます。

この三毛猫が、わたしです。
この表情を見たとき、アメリカに来たばかりの頃の、途方にくれていた自分を思い出して、
あわわわわわ、となってしまいました。

フジモトさんのイラスト、すごすぎます。

表紙だけでなく、本の中にも、フジモトさんのイラストがたくさんあります。
イラストだけでも (と私が言っちゃおしまいか?) どうか、お手に取って、お楽しみくださいませ。
3月16日発売予定、だそうです。


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初めまして

初めまして。

私も突然、結婚が決まり、そしてワシントンDCへの移住まで決まりました。
(まだ日本にいますが。。)
DCでの生活の情報がほしいと思ってたところ、この本に出会いました。
とても面白くて、これからアメリカの生活が楽しみになる反面、不安でした。
だから、今はできるだけ日本食を食べつつ、炊飯器探しをしてます。

おぐにさんと違うことは、彼がアメリカ人なので彼の日本での駐在期間が終わってから、アメリカでビザの申請などが済んでから移住となりますが・・
きっと、日本食の恋しさは私のみの体験なのかな~って思ってます。
DCにも日本食のレストランはたくさんあるよ!と彼は言いますが、違うんでしょうね。

まだ地理的にも把握してないのですが、私たちはアーリントンで生活をしますが、いろんなことがおぐにさんの本で参考になりました。

ありがとうございました
プロフィール

おぐにあやこ

Author:おぐにあやこ
名前■おぐにあやこ
生年■1966年 ひのえうま
仕事■07年秋まで新聞記者。仕事を辞めて渡米。11年、新聞記者に出戻り。
趣味■読書、歌、旅
目標■ちょっと背伸びして、
 疑問符を感嘆符に変える事
苦手■勧善懲悪


著書■
▼「薬(ドラッグ)がやめられない 子どもの薬物依存と家族」(青木書店)
「ベイビーパッカーでいこう 赤ん坊とザックかついでスペインの旅」(日本評論社)
「魂の声 リストカットの少女たち」(講談社)
「いいじゃない いいんだよ 大人になりたくない君へ」(共著、講談社)
「アメリカなう。」(小学館)
「アメリカの少年野球 こんなに日本と違ってた」(径書房、ミズノスポーツライター賞)
「?が!に変わるとき  新聞記者、ワクワクする」(汐文社、読書感想画中央コンクール課題図書、高校生の部)

訳書■
「自傷からの回復 隠された傷と向き合うとき」(みすず書房)

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