元定時制高教師の水谷修さん。「夜回り先生」。
7年のおつきあいだけど、久しぶりに正式な会社の仕事でインタビュー。今回は4回連載。
普段はあまりテープ起こしってしないんだけど、水谷さんの言葉を語尾まできちんと残したくて、結局、3時間のインタビューをきちんと起こしました。
でも、水谷さん、数年前よりずっと早口になってる。メモなんて絶対に取れないくらい。伝えたいことがいっぱいあるんだ。子どもに語りかける時は、あんなにゆっくりと、時には言葉になんか頼らないのに。
ということで、普段はテープを止めずにテープ起こしするのが特技の私が、テープ止めまくりながら1日かけてテープ起こししました。
一つ一つの言葉に思いがこもっているから、その思いをきちんと読者に伝わるように書き起こすのが私の仕事。
よく知っている相手だけに、思い入れの強い相手のことを書くのはとても難しく、久しぶりに苦しんだ仕事でした。
28日の毎日新聞夕刊から4日間の連載です。
あともう少し。がんばろー。
7年のおつきあいだけど、久しぶりに正式な会社の仕事でインタビュー。今回は4回連載。
普段はあまりテープ起こしってしないんだけど、水谷さんの言葉を語尾まできちんと残したくて、結局、3時間のインタビューをきちんと起こしました。
でも、水谷さん、数年前よりずっと早口になってる。メモなんて絶対に取れないくらい。伝えたいことがいっぱいあるんだ。子どもに語りかける時は、あんなにゆっくりと、時には言葉になんか頼らないのに。
ということで、普段はテープを止めずにテープ起こしするのが特技の私が、テープ止めまくりながら1日かけてテープ起こししました。
一つ一つの言葉に思いがこもっているから、その思いをきちんと読者に伝わるように書き起こすのが私の仕事。
よく知っている相手だけに、思い入れの強い相手のことを書くのはとても難しく、久しぶりに苦しんだ仕事でした。
28日の毎日新聞夕刊から4日間の連載です。
あともう少し。がんばろー。
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